3.A.8.9. 出力ロジック

バルーンチップの表示」アクティビティを、「If」アクティビティの内側の「Then」シーケンスにドラッグします。

images/openrpa_workflow_example_rest_output_logic_show_balloon_tip_drag.png

表示されるバルーンヒントの タイトルを挿入します。

ユーザーに表示されるメッセージを挿入します。この例では、変数のです。

備考

Ctrl+Kを押すと、入力フィールドに入力する際に自動的に変数が作成されますが、画面下部の変数ボックスをクリックして手動で作成することもできます。右側には、変数に代入する値を入力します。

images/openrpa_workflow_example_rest_output_logic_show_balloon_tip_set.png